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【純資産】たわらノーロード先進国株式 vs 三井住友・DC全海外株式インデックスF( ゚∀゚ )

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確定拠出年金専用から楽天証券で一般発売解禁を行い
一世を風靡したインデックスファンドである【三井住友・DC全海外株式インデックスF】
そして後発で登場したDIAMアセットが満を持して発売した【たわらノーロード先進国株式】

たわらノーロード先進国株式

【信託報酬】0.225%(税抜)
【販売会社】
・SBI証券
・カブドットコム証券
・楽天証券
・マネックス証券

三井住友・DC全海外株式インデックスF

【信託報酬】0.250%(税抜)
【販売会社】
・SBI証券
・カブドットコム証券
・楽天証券
・マネックス証券


これらの登場より数ヶ月、純資産推移を比較してみました。








先進国株式純資産2016年4月 
三井住友陥落!


完全に明暗が別れました。
登場時は確定拠出年金専用からの一般販売と低信託報酬で話題になりましたが、たわらのさらなる低信託報酬の攻勢で劣勢となりました。

一時期、追加解禁に三井住友・DC外国株式インデックスファンドSが来るのではと話題になりましたら、バランスファンドの登場のみで本命の一般解禁はありませんでした。

先進国株式はこのわたらノーロードがニッセイを追いかけて行くのでしょうか。
先輩であるニッセイは200億を超えていますので、はやく肩を並べてさらなる競争に期待したいです。








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