サラリーマン投資日記

インデックス国際分散長期投資の伝説を語るブログです。
サラリーマン投資日記 TOP  >  スポンサー広告 >  雑記  >  証券会社 >  【投資信託】楽天証券で口数買付の選択肢がなかった
PR

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【投資信託】楽天証券で口数買付の選択肢がなかった

a0001_014254.jpg

明けましておめでとうございます。

新年早々、投資信託の買い替えを予定して行動してました。いやしようとして、思いとどまりました。
内容はSBI証券から楽天証券への乗り換えです。
ところが、楽天証券では口数買付出来ない事実に、注文画面で初めて気づいて、今回の買い替え計画は取りやめました。
今回の乗り換え計画は、SBI証券の投信マイレージの対象外拡大の対策として、楽天証券を利用することでした。

現在私はSBI証券でニッセイ 外国株式インデックスファンドを口数買付と金額買付したものを保有しています。
SBI証券では口数買付と金額買付は同一ファンドでも買付平均単価、損益が別々に管理されます。
そして現在
ニッセイ 外国株式インデックスファンド 口数買付分 含み益多い
ニッセイ 外国株式インデックスファンド 金額買付分 含み損少し
の状態でした。

そこで税金を考慮して
 金額買付分は売却して、同時に楽天証券でたわらノーロード先進国株式を買付。
 口数買付分は後日、楽天証券に振替移管を実施する予定でした。

が、楽天証券でたわらノーロード先進国株式を注文する画面でふと疑問に思いました。
SBI証券で見ていた、口数買付と金額買付を選ぶところがない(゚∀゚)

で調べると、楽天証券ではたわらノーロード先進国株式も外国株式インデックスファンドも金額買付しか出来ないようです。。。
SBI同等のサービスを提供していると想定していたので、かなりの驚きでした。
現状は金額買付を行っているので問題無いですが、提供サービスがSBI証券より劣る箇所を直前で見つけてしまったので一旦今回の乗り換え取引は中止しました。

冷静に再度考えましたが、口数買付が出来ないことは自分にとっては問題ありません。
しかし、今後予定している ニッセイ 外国株式インデックスファンド 口数買付分 の振替移管をしたらどのような扱いになるのか、そもそも口数買付分を移管入庫を受け付けてもらえるのか不安です。
後日楽天証券に問い合わせてみる必要がありそうです。

受付時間:平日 8:00~18:00(土日祝日・年末年始は休み) なのでサラリーマンで平日時間拘束されている自分には問い合わせ時間を確保するのが難しいので、疑問の解決と楽天証券での取引開始はしばらく先になりそうです。

関連記事 【証券会社】楽天証券での取引を始めようと思う

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。